スパディレクター、河崎多恵の
美味しくて、ヘルシー、そしてハッピーに!
カラダの中からきれいになれる、
極上ビューティー グルメコラム

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志摩観光ホテルベイスイートディナーイベント!
この度、志摩観光ホテルベイスイートで行われた黄金の3日間のディナーイベントにお伺いしてきました。まずはディナーイベント前のシャンパンレセプションからです!!! 可愛いベリー色のシャンパンカクテル!!!
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この日は皆さんこのディナーを食べにくる事を目的としたお客様ばかりです!志摩観光ホテルはまさにお食事を楽しみ為に宿泊するホテルなのです!!!そして志摩観光ホテルと言えば、はい、イセエビのクリームスープと黒鮑!!!ここ志摩観光ホテルベイスイートでのこの名品2品はより女性好みの優しいスタイルで調理されているのが嬉しいです!!絶対にはずせないこの2品!!! 

伊勢海老のクリームスープはコクと深みのある本当に贅沢なスープです! 
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黒鮑は噂では巷の上質な黒鮑は全部志摩観光ホテルが押さえていると。。。。世界一の黒鮑は肉厚も申し分なく、そしてあの柔らかさは素人では絶対に真似できない調理方法です!
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この黄金の3日間のディナーには特別のワインも選ばれておりました!お料理と合う!!!
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クリスマスムードも盛り上がるこんなホテルでのイベントは、毎年参加したいものです!私はこのイベントに参加する前に、2回もクラランスフェイシャルを受けました(はい、スタッフの技術チェックです!!)!フェイシャルをしてお顔ぴかぴかにしてからこのような素敵なイベントに参加するっていうのは、良いものですよ!!!! 来年も楽しみなイベントです!

志摩観光ホテル ベイスイート 
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by taekawasaki | 2012-12-02 18:36
エッグ ベネディクト 赤倉観光ホテル!
赤倉観光ホテルの楽しみの1つは朝食です! やはり、赤倉観光ホテルの朝は洋食スタイルがしっくりきます!

ここでの私の一番のお気に入りの朝食はエッグベネディクトです。
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広大な妙高の景色と共に食べるエッグベネディクトはさいこーです!運が良ければ雲海がきれいに見えるレストランで、朝からこんな美味しい物を食べれるなんて、まるで天国のようです。 私、黄身がとろりととろけ出てくる卵が大好きです! カリカリのマフィンとの相性は抜群です!!!

なんでエッグベネディクトって言うのかと思って調べると、やはりいろんな へぇーがありました!!

Wikkipediaより!

①ザ・ニューヨーカー』のコラム『Talk of the Town(街の話題)』での、ウォールストリート株式仲買人レミュエル・ベネディクトへの亡くなる前年1942年のインタビューによると、1894年にウォルドルフホテルを訪れ、二日酔いを直すために『バターを塗ったトースト、ポーチドエッグ、カリカリに焼いたベーコンと一口分のオランデーズ』を注文した。「ウォルドルフのオスカー」として知られる支配人のオスカー・チルキー (Oscar Tschirky) がこの料理に感銘し、ベーコンとトーストをハムとイングリッシュ・マフィンに替えて、朝食とランチのメニューに採用した。


②1967年11月にマサチューセッツ州ヴェニヤード・ヘブンのメーベル・C・バトラーは、モンゴメリーの主張に対し、『ニューヨーク・タイムズ・マガジン』で「ル・グラン・ベネディクト夫人にまつわる周知の真実」として彼女が考案者であると述べた。
“ベネディクト夫妻は、1900年頃ニューヨークに住んでいたとき、毎週土曜日デルモニコスで食事していた。ある日ベネディクト夫人は支配人に「何か新しくて変わった料理はないの?」とたずねた。支配人がこれに応じて彼女の好みを尋ね、焼いたイングリッシュ・マフィンとハムの上にポーチドエッグを乗せ、オランデーズソースとトリュフを添えることを提案した。

アメリカにいた頃、アメリカの朝食ってなんて美味しいんだろと思いながら、エッグベネディクトどんどん食べてどんどん太っていった事を思い出しました! この日も赤倉観光ホテルのレストランで、2個なんて多くて食べれないよーって心の中で思っていたら、ちゃんとべろりと全部食べれました! そりゃ食べれるよ!

赤倉観光ホテル
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by taekawasaki | 2012-12-01 15:52